働き方・生き方 INTJの私が職場で孤立した話|言わなければよかった、でも限界だった
職場で納得できないことを伝えた結果、人間関係がこじれてしまいました。今振り返れば「言わなければよかった」。でも、黙っていたらいつか別の出来事で限界が来ていたとも思います。INTJを自認する私にとって、曖昧なまま我慢することも大きなストレスでした。相手と距離を置いても孤独は消えず、頭の中では後悔が続く。そんなとき、YouTubeで「反省」と「反すう」の違いを知り、鈴木裕介さんの本を購入しました。問題が解決したわけではありません。それでも「反すうはダメ」と気づくたびに意識を切り替え、少し割り切れるようになった私の実体験です。
